地域、地元のフットボールを応援する¨Solo Supporter¨のブログです。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
…はとばくん、知ってました?
少なくとも私は知りませんでした。「神戸みなとまつり」のキャラクターらしいです。
船乗りがモチーフってまったくそのように見えないのがスゴイ!!!
サッカーワールドカップでもちきりの日本マスコミの裏側で、
はとばくんと同じぐらい知られずにおこなわれたナビスコカップvsFマリノス戦。
ヴィッセルにとっては予選突破が厳しくなり、モチベーションの上がらない試合となりましたが、
その分後半のリーグ戦に向けたテストマッチとして新戦力を試して欲しいところです。
さて、梅雨前晴天のホームズスタジアム、以下感想でございます。
・三原マー先発も、吉田先発が微妙な三浦チャレンジ。
・その三原マー、及第点の動き。初先発としては上々だが・・・
・前半マリノスちゃぶれず。しかしヴィッセルもハイプレス後の動き鈍く決め手欠く。
・ハイプレスが機能しながら、シュートが少ない微妙なヴィッセル。
しかしベンチに都倉しかストライカーがいない…ここも微妙な三浦チャレンジ。
・後半、ちゃぶり代表狩野投入のマリノス。一気に機能改善。
・あの狩野をどうにかせい!と思いつつ、狩野に宛てるべきエジミウソンを引っ込め、
カードがちぐはぐな印象。
・終わってみれば、マリノスの出来、ヴィッセルの出来から、引き分けが妥当な試合。
・・・それなりの試合運びを、狩野選手が出るまでに出来ていたヴィッセル神戸。
狩野選手が出るまでに何度か点がとれそうな時間があり、そこでとっておけば、
完勝の試合だったように思います。ヴィッセル神戸は、良い意味でも悪い意味でも、
お行儀の良い選手が多い印象。それなりに先発をこなした三原選手でしたが、
同じポジションの、出てきただけで試合を変えた、お行儀は良くなさそうなマリノスの
狩野選手に比べたら、まだまだでした。ヴィッセル及び三原選手に必要な要素が、
狩野選手のプレー振りに凝縮されていたような気がしたこの日の試合でした。
PR
五月晴れという言葉がぴったりの5月8日でありました。
ジュビロ磐田戦の感想箇条書きを久々にどうぞ!
・都倉、大久保、ボッティ、ポポの1トップ3シャドウ、
タレント揃いでしかもキャラクターがかぶらず、
なぜ今まで使わなかったのか?と思わせるほど強力!
・宮本選手は凄い。開幕からの扱いだと不貞腐れて出て行くとか
言い出してもおかしくない所、今こうしてピッチに立ち、自分の存在感を、
否定的だったサポーターと監督に認めさせてしまっている。えらいです。
・松岡選手はこれからシュートチャンスが増えると思うので、シュート練習を
しっかりして下さい。
・茂木選手のJ1、100試合達成記念ゴールを、そのあまりにスーパーなゴールと
試合後の涙で全部自分にもっていってしまった大久保選手。
しかしあのゴールは本当に凄かった。
・・・磐田の選手の心を試合途中で折るほどのパフォーマンスを見せたヴィッセルイレブン。
とりあえずの一呼吸ができたこの勝利に安心することなく、次節この試合を上回る気持ちで
戦ってほしいと思います。まだまだ苦節の真っ最中ですが、12月にハッピーになれればそれで良い!
THE 89th EMPEROR'S CUP Match No.27

・ちょっと真剣なテストマッチ気分でバック自由席観戦~
・久々に先発した数人に注目も、期待したパフォーマンスは見られず・・・
・東海大学の若さ、勢いが、点差ほどの開きを感じさせず。
・ボッティが元気、ヒデが時間ごとに良くなってた、岸田が元気だったのが収穫。
・ボッティがPKもらった瞬間の「マルセウ」コールを聞いて、マルセウが
自分も含めすでにお笑いFWとしての地位を確立している事がわかりました。
勝っても、もちろん負けても満足しないであろう、東海大学との天皇杯。
J1チームが2回戦から出場することの意味を少々考えながら、
元気な大学生チームの勢いで押される前半をハラハラしながら、
しかし終わってみれば、及第点的な試合はやはり意味付けが難しいなと
振り返りつつ、速報にて浦和が松本山雅に負けた事を知ると、
とにかく負けなくて良かった、サッカーは恐ろしいスポーツだったと目を覚まし、
なら一層出足から相手を圧倒する気迫がヴィッセルに欲しかったなぁなどと、
考えがぐるぐるループする中、観客もまばらなホムスタをあとにしたのでした。

とりあえずホムスタでのサッカー、楽しかったでしょうか?また来てね学生諸君!!
・ちょっと真剣なテストマッチ気分でバック自由席観戦~
・久々に先発した数人に注目も、期待したパフォーマンスは見られず・・・
・東海大学の若さ、勢いが、点差ほどの開きを感じさせず。
・ボッティが元気、ヒデが時間ごとに良くなってた、岸田が元気だったのが収穫。
・ボッティがPKもらった瞬間の「マルセウ」コールを聞いて、マルセウが
自分も含めすでにお笑いFWとしての地位を確立している事がわかりました。
勝っても、もちろん負けても満足しないであろう、東海大学との天皇杯。
J1チームが2回戦から出場することの意味を少々考えながら、
元気な大学生チームの勢いで押される前半をハラハラしながら、
しかし終わってみれば、及第点的な試合はやはり意味付けが難しいなと
振り返りつつ、速報にて浦和が松本山雅に負けた事を知ると、
とにかく負けなくて良かった、サッカーは恐ろしいスポーツだったと目を覚まし、
なら一層出足から相手を圧倒する気迫がヴィッセルに欲しかったなぁなどと、
考えがぐるぐるループする中、観客もまばらなホムスタをあとにしたのでした。
とりあえずホムスタでのサッカー、楽しかったでしょうか?また来てね学生諸君!!
レッズ戦のあと、また沈黙のブログになってしまいました。
その間にヴィッセルは一勝もあげることが出来ず・・・
しかし負けない、落ちないだろうな、という内容の試合を続けております。
その間の4試合をまとめて(^^;)
'09 J1 25/34 vsガンバ大阪 AWAY
・ホムスタの住人にとっては、雨の万博はツライ・・
・キシ選手のサイン入り缶バッチが当たり、梅ジュースもらいました。
・新生ヴィッセルゴール裏、みんなで育てようの雰囲気がよい感じでした。
・試合開始もオモリをつけているかのように動かないヴィッセル選手・・・
・一方ガンバは最近の試合が嘘のように古い言葉ですが人とボールが動いていた。
・二川がヴィッセルの選手を手玉に、ルーカスが献身的に・・・
・正直最初の20分は0-5の試合を覚悟しました。
・ガンバキラー、茂木とヨシトの得点で勝ち点1に迫るも、結果は妥当なものでしょう。
・・・ガンバは、二川がいつにもまして輝いて、他の選手もヴィッセルに勝とうと気合が入っていた
ように見えました。一方神戸はこの前までの結果に慢心があったような試合で、
負けた相手が勝ち点的にライバルではないガンバでよかったというだけの試合となってしまいました。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 26/34 vsジェフ千葉 HOME
・絶対勝たないといけない残留争いのライバル!!
・ジェフのゴール裏、去年感じた熱さが少々感じられず・・・二年連続はキツいか・・・?
・試合は圧倒、カンジョキレキレも、言ってはナンですが運が無い試合。
・ここ、という集中力はジェフのほうが上手、去年の経験が活きている?
・カンジョのハットトリックが見たかった・・・
・・・正直負けた感のある試合でしたが、勝ち点1でも勝ち点がある事がどれだけ大切なことかは、
後々わかる、と納得しようとホムスタを後にしました。しかしモヤモヤの残る試合だったなぁ。
この日はこの後の飲み会が盛り上がった事だけ・・・かも。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 27/34 vs清水エスパルス AWAY
・ワタクシお初の日本平アウスタ!・・・なんだこの六甲山の中腹に建てられたような立地は!?
・かなり古くなってはいるけど、そこそこ見やすい専用スタジアム。
・いただきました小エビ丼、ご飯に小エビのかき揚げを乗せたような味(?)でした。
・とびっ子の人が隣で応援・・・試合に集中しきれなかった^^;
・ガチガチ守備に戦術はヨンセンという一昔前のエスパルスからは信じられないサッカー、
しかし負けない強いサッカーのエスパルスに、堅さで対応するヴィッセル。
・まあ正直面白みにかけるサッカーの戦いは、ナミルさんの二枚目で事実上終了。
・・・鏡を見るかのような両チーム、攻撃の質、量もさほどかわらない拮抗した試合も、
優勝を狙える位置に来たチームと、残留争いを抜け出せないチームの差が出たような印象。
個人的にはとびっ子の方の一人語りに翻弄された観戦となりました。
彼らの一番の相手は、ゴール裏の中心なんですね、やっぱり。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 28/34 vs京都サンガ HOME
・関西ダービーといいつつ、少ないアウェイサポーター、もうちょっと来て欲しかったなぁ・・・
・たこ焼き対決に参加!トモニうまかった。神戸たこ焼きのスタイルがああだとは知らず。
・前節に引き続き、いや前節よりカッチカチの守備意識最高のチーム相手に苦戦・・・
・一方のヴィッセルもまったく柔軟性が感じられず、試合が固まる。
・PKとられたシーンは柳沢のイヤラシさをほめないと仕方が無い。
・が、ヴィッセルもペナルティエリアへもっとしかけたら笛がもらえるのに、仕掛けきれず。
・今のヴィッセルのサッカーだと絶対残留!残留ですが・・・
二節連続に固まった試合を見せ付けられ、去年までより守備組織に関しては堅いチームと
変貌した今のヴィッセル神戸ですが、柔軟性という言葉では語れないくらい、無秩序に見えた
ジュニオイルサッカーが少々懐かしく思える今のヴィッセル神戸・・・
そろそろ来年の話もよぎる最近、神戸は果たしてどこへ向かうべきなのか?
個人的には見えにくくなっているココ最近でございます。
----------------------------------------------------------------------------------
勝ちの無かった9月ですが、今のサッカーをやっていれば残留はできる、
と確信しております。が、その先は?。この?に、この後の三浦サッカーが
答えを出してくれることを期待して、残り試合、天皇杯を見ていきたいと思っております。
その間にヴィッセルは一勝もあげることが出来ず・・・
しかし負けない、落ちないだろうな、という内容の試合を続けております。
その間の4試合をまとめて(^^;)
'09 J1 25/34 vsガンバ大阪 AWAY
・ホムスタの住人にとっては、雨の万博はツライ・・
・キシ選手のサイン入り缶バッチが当たり、梅ジュースもらいました。
・新生ヴィッセルゴール裏、みんなで育てようの雰囲気がよい感じでした。
・試合開始もオモリをつけているかのように動かないヴィッセル選手・・・
・一方ガンバは最近の試合が嘘のように古い言葉ですが人とボールが動いていた。
・二川がヴィッセルの選手を手玉に、ルーカスが献身的に・・・
・正直最初の20分は0-5の試合を覚悟しました。
・ガンバキラー、茂木とヨシトの得点で勝ち点1に迫るも、結果は妥当なものでしょう。
・・・ガンバは、二川がいつにもまして輝いて、他の選手もヴィッセルに勝とうと気合が入っていた
ように見えました。一方神戸はこの前までの結果に慢心があったような試合で、
負けた相手が勝ち点的にライバルではないガンバでよかったというだけの試合となってしまいました。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 26/34 vsジェフ千葉 HOME
・絶対勝たないといけない残留争いのライバル!!
・ジェフのゴール裏、去年感じた熱さが少々感じられず・・・二年連続はキツいか・・・?
・試合は圧倒、カンジョキレキレも、言ってはナンですが運が無い試合。
・ここ、という集中力はジェフのほうが上手、去年の経験が活きている?
・カンジョのハットトリックが見たかった・・・
・・・正直負けた感のある試合でしたが、勝ち点1でも勝ち点がある事がどれだけ大切なことかは、
後々わかる、と納得しようとホムスタを後にしました。しかしモヤモヤの残る試合だったなぁ。
この日はこの後の飲み会が盛り上がった事だけ・・・かも。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 27/34 vs清水エスパルス AWAY
・ワタクシお初の日本平アウスタ!・・・なんだこの六甲山の中腹に建てられたような立地は!?
・かなり古くなってはいるけど、そこそこ見やすい専用スタジアム。
・いただきました小エビ丼、ご飯に小エビのかき揚げを乗せたような味(?)でした。
・とびっ子の人が隣で応援・・・試合に集中しきれなかった^^;
・ガチガチ守備に戦術はヨンセンという一昔前のエスパルスからは信じられないサッカー、
しかし負けない強いサッカーのエスパルスに、堅さで対応するヴィッセル。
・まあ正直面白みにかけるサッカーの戦いは、ナミルさんの二枚目で事実上終了。
・・・鏡を見るかのような両チーム、攻撃の質、量もさほどかわらない拮抗した試合も、
優勝を狙える位置に来たチームと、残留争いを抜け出せないチームの差が出たような印象。
個人的にはとびっ子の方の一人語りに翻弄された観戦となりました。
彼らの一番の相手は、ゴール裏の中心なんですね、やっぱり。
----------------------------------------------------------------------------------
'09 J1 28/34 vs京都サンガ HOME
・関西ダービーといいつつ、少ないアウェイサポーター、もうちょっと来て欲しかったなぁ・・・
・たこ焼き対決に参加!トモニうまかった。神戸たこ焼きのスタイルがああだとは知らず。
・前節に引き続き、いや前節よりカッチカチの守備意識最高のチーム相手に苦戦・・・
・一方のヴィッセルもまったく柔軟性が感じられず、試合が固まる。
・PKとられたシーンは柳沢のイヤラシさをほめないと仕方が無い。
・が、ヴィッセルもペナルティエリアへもっとしかけたら笛がもらえるのに、仕掛けきれず。
・今のヴィッセルのサッカーだと絶対残留!残留ですが・・・
二節連続に固まった試合を見せ付けられ、去年までより守備組織に関しては堅いチームと
変貌した今のヴィッセル神戸ですが、柔軟性という言葉では語れないくらい、無秩序に見えた
ジュニオイルサッカーが少々懐かしく思える今のヴィッセル神戸・・・
そろそろ来年の話もよぎる最近、神戸は果たしてどこへ向かうべきなのか?
個人的には見えにくくなっているココ最近でございます。
----------------------------------------------------------------------------------
勝ちの無かった9月ですが、今のサッカーをやっていれば残留はできる、
と確信しております。が、その先は?。この?に、この後の三浦サッカーが
答えを出してくれることを期待して、残り試合、天皇杯を見ていきたいと思っております。
'09 J1 24/34 vs浦和レッズ HOME

・8月反抗の最後の相手は、手負いの浦和レッズ!

・レッズサポーターの声にかき消される神戸コールリーダーの声。
掛け合い系のチャントはまったくといって良いほどタイミング合わず・・・
・完全にホームジャックされてしまったホムスタ・・・ですが、
ゴール裏の迫力だけがサッカーの差ではない事を、選手たちが見せ付けてくれました。
・タカユキ電光石火の先制点!カンジョのスルーパスが糸を引いて相手DFの間に
絶妙に入っていった光景は感動すら覚えました。
・その後、浦和、原口、エスクデロ、エジミウソンが神戸DFを個人技で崩そうとするも、
連動は感じさせず。開幕当初の時の方がはるかに連動してた浦和…いったい何があった?
・タカユキ二点目は見慣れたカウンター。やっと去年レベルのカウンターが戻ってきた!
・審判の笛がかなり微妙で、副審もこれまた微妙・・・
・微妙な判定からの浦和の得点は、やられた感はないけどいままでで一番悔しい失点…
・ナミル負傷、テル梅崎に歯が立たず、後半同点にされ、かなり危険な流れながら、
なぜか負ける気はしなかった。浦和の攻撃は対処のしようがあるように見えるものでした。
・河本、失点の汚名を返上する勝ち越しゴール!河本の決定力は毎度凄い!

知らないうちにリニューアルしていたスーパーウイング君。
世界で一番かっこよいポーズして!とリクエストしたら、
確かに世界で一番かっこよいポーズをバッチリ決めてくれました!
…前節の浦和広島戦を見ましたが、このチームに負けてはいてはいけない、と思わせる内容でしたので、
ビッグクラブ浦和に勝利したというような感慨はなく、ほっと一息、といったような試合後の印象でした。
ただ、目の前の大挙押し寄せた浦和サポーターを黙らせてくれた選手たちには、
試合前に負け気分を味わっていた神戸サポーターとしては痛快な気分を味あわせてくれて感謝です!
三浦監督になって堅守速攻が完全に復活したヴィッセル神戸。ここにきて再び上を夢見る事のできる
順位、勝ち点となってきて、オイルのオッサンはいったいなんだったのでしょうか?
というのは過去のこととして、これからはポゼッション、攻撃サッカーなどという戯言に惑わされないで、
堅守速攻を"神戸スタイル”として、それができる監督、選手で、ブレずにチームを作っていってほしい、
と、この日の相手を見て強く思いました。

・8月反抗の最後の相手は、手負いの浦和レッズ!
・レッズサポーターの声にかき消される神戸コールリーダーの声。
掛け合い系のチャントはまったくといって良いほどタイミング合わず・・・
・完全にホームジャックされてしまったホムスタ・・・ですが、
ゴール裏の迫力だけがサッカーの差ではない事を、選手たちが見せ付けてくれました。
・タカユキ電光石火の先制点!カンジョのスルーパスが糸を引いて相手DFの間に
絶妙に入っていった光景は感動すら覚えました。
・その後、浦和、原口、エスクデロ、エジミウソンが神戸DFを個人技で崩そうとするも、
連動は感じさせず。開幕当初の時の方がはるかに連動してた浦和…いったい何があった?
・タカユキ二点目は見慣れたカウンター。やっと去年レベルのカウンターが戻ってきた!
・審判の笛がかなり微妙で、副審もこれまた微妙・・・
・微妙な判定からの浦和の得点は、やられた感はないけどいままでで一番悔しい失点…
・ナミル負傷、テル梅崎に歯が立たず、後半同点にされ、かなり危険な流れながら、
なぜか負ける気はしなかった。浦和の攻撃は対処のしようがあるように見えるものでした。
・河本、失点の汚名を返上する勝ち越しゴール!河本の決定力は毎度凄い!
知らないうちにリニューアルしていたスーパーウイング君。
世界で一番かっこよいポーズして!とリクエストしたら、
確かに世界で一番かっこよいポーズをバッチリ決めてくれました!
…前節の浦和広島戦を見ましたが、このチームに負けてはいてはいけない、と思わせる内容でしたので、
ビッグクラブ浦和に勝利したというような感慨はなく、ほっと一息、といったような試合後の印象でした。
ただ、目の前の大挙押し寄せた浦和サポーターを黙らせてくれた選手たちには、
試合前に負け気分を味わっていた神戸サポーターとしては痛快な気分を味あわせてくれて感謝です!
三浦監督になって堅守速攻が完全に復活したヴィッセル神戸。ここにきて再び上を夢見る事のできる
順位、勝ち点となってきて、オイルのオッサンはいったいなんだったのでしょうか?
というのは過去のこととして、これからはポゼッション、攻撃サッカーなどという戯言に惑わされないで、
堅守速攻を"神戸スタイル”として、それができる監督、選手で、ブレずにチームを作っていってほしい、
と、この日の相手を見て強く思いました。
カレンダー
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
カテゴリー
最新記事
(06/27)
(12/26)
(12/04)
(11/11)
(10/15)
最新コメント
[08/15 dkwuooxain]
[08/15 bxbbxkispk]
[08/14 wxuvdhbunf]
[06/27 carpediem@sn.8]
[05/07 bwpohgutlm]
最新トラックバック
リンク
プロフィール
HN:
NIYAN
性別:
男性
自己紹介:
フリーエリア
ブログ内検索
P R
カウンター